みゃうまつもは穏やかに暮らしたい

化学物質過敏症みゃうまつもの雑記帳 言いたいことも言えないこんなおからだじゃ~

【マンガ】夏の思い出と自己管理

君は母のように愛せるか!! いや無理だとわかっている いきもののはなし

 

共働きの母からのおやつの説明、お昼の説明のお手紙は広告の裏側が鉄板、手紙も言葉もどれもが母の愛だったというみゃうまんが

 

冷房した部屋で昼寝して起こしてくれる母の愛、時が過ぎ一人、だらだら目をつぶるともう夕暮れで自己管理のできない自分を思うみゃうまんが

 

 

あの頃はまだ

「朝の涼しいうちに」が存在していたし

昼の炎天下もこんなにひどくなかったのですが

 

一番暑い13時頃

職場から一旦自宅に戻る母は

大変だったとつくづく思うのであります

 

お昼の、おやつの、お稽古事の

指示を書く紙は

広告の裏

 

お絵描きをするみゃまつもは

新聞広告の束から

裏白の広告を引き抜く役目がありました

 

それを使って書かれた

美しい筆跡の手紙

それは

目で見ることのできる

母の愛でした

 

 

2025年7月20日

母の誕生日にインスタグラムに投稿したものです

 

 

三年以上やっているのに知りませんでした(オオウ

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